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限界まで破茶滅茶しろ

限界まで破茶滅茶しろ

まずは性欲を追求し始めました。

コピーライターとして大金を稼ぎ始めると、
まずそれまで我慢していた欲望を解放し始めました。

ブラジルのイグアスの滝の横 (悪魔のノド)でコピーを
書いたり、マチュピチュで書くことも計画してました。
(マチュピチュには最終的に行けませんでしたが)

ヨーロッパや、アジア、アフリカなど世界中で、
世界遺産や素晴らしいところで、コピーを書く、
そういうライフスタイルを送っていたのです。

安宿を卒業して1つ星ホテルにもたまには泊まるように
なりました。

当時の毎日のスケジュールは、かなり荒れていました。
夜に活動、朝に寝る、という感じです。

ドラキュラみたいな人物を想像して下さい。
1日にタバコを40本くらい吸ったり、
12時間くらいぶっ続けでお酒を飲んでました。

当時はナンパに凝ってましたので、
夜は毎日毎日、女の子をナンパして、
ランダムに乱交したりしてました。

私は物欲はあまり無いのですが、魅力的な女性に対して
スキンシップ欲が高い傾向にある感じがします。

ある日は4人の女の子(全員10代後半)とモーテルに行き、
全員と順番にスキンシップを終えた後、全裸で寝ている
4人の女性の横でセールスレターを書き始める時もありました。

高校時代の恋人が住んでいた州にも飛行機のトランジット(乗り換え)
するように日程を組み、空港近辺のホテルで落ち合い、
2人でホテルで夜を明かす事も頻繁に行っていました。

世界各国に恋人がいたので当時の私の考え方からすると
深い幸せを感じていました。(今は奥さん一筋です)

快楽の限界にチャレンジする日々

とにかく思いつく限り全ての快楽を追求しました。
快楽の限界に挑戦する日々を過ごしていました。
今、思い出しても天国のような日々でした。

中近東の国でイラン人の姉妹2人と一緒にホテルに
泊まった事もあります。なぜか異様に快楽が強いと
感じていたら実は避妊用具が破れていた、という
エピソードもあります。

もしかしたら今頃、イランに私の子供がいるのかも
知れません。

世界中の女性と一緒にホテルに泊まりましたので
全ての人種、全ての体系、顔かたち、スタイルの女性と
肌と肌で触れ合う機会を持てました。

本当に素晴らしい経験だったと思います。

現在はバカみたいにマジメな生活を送ってますが、
コピーライターとして、破茶滅茶なライフスタイルを
送っていた時が、いちばん楽しかった記憶があります。

私がなぜ、現在、仙人のようなクソ真面目な
生活を送っているかと言うと、恐らく
この時期に快楽を追求したからだと思います。

人生のステージを楽しむ事が大切

その経験がなければ、今でもナンパをしたいなとか、
お酒を飲もうかと思うはずです。

快楽を必要以上に追求する事は、やり尽くした感があります。
なので、私の子供たちに対しても、
一度は限界まで破茶滅茶しろと言います。

なので、私は欲望追求型の生活が可能になる
コピーライティングを子供にまず教えます。

ちゃんとしたクライアントさえいれば、
自由なライフスタイルを送れますし、
世界中どこでも暮らせる職業だからです。

なので若いとき、または年を取ってからでもいいですが
どんな年齢であれ、数年間の快楽を追求する時期を
持つ必要があると、経験上、私は思うのです。

私が一番伝えたい事は、
自分の心に嘘をつかない事
です。

その時その時、ステージステージであなたがやりたい事、
逆にやりたくない事があるはずです。

その自分の心に嘘をつかないで欲しいのです。

上っ面な欲望であったり表面的な快楽であっても
やりたい時は、全部、もうこれでもか、というぐらい
やったときに、はじめて満足でき、卒業できます。

変に我慢して欲望の限りを経験しなかったりすると
後になって妙な形で爆発します。

もしかしたら私もそのうち仙人生活を卒業して
快楽を追求する生活に戻るかもしれません。
私にも分かりません。

自分の心には正直に生きようと決めていますので
その時が来たら遠慮なく欲望に走ろうと思います。

人生はこうあらなければならない、とか、
こう決めた、というのは私はとても嫌いです。

放浪していた時代や、乱交していた時代、
仙人の時代とか色々あっていいと思います。

どうすれば、そのような自由な生活を送れるかというと
自分のビジネスを持つことがとても大切なのです。

サラリーマンなど雇われている状態では物理的に
制限がかかってきます。


限界まで破茶滅茶しろ
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