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年商13億円経営セミナー

年商13億円経営セミナー

取引先との力関係で
逆転現象が発生

するので、
こちらが頭を下げることがなくなります。

それまで、
社長が社員の3倍も5倍も働いていたのが、

年商10億円を超えると社長はほとんど働かず
自由な時間をかなり持てるようになります。

その自由な時間で色々な勉強をしたり、
経営セミナーに出たり、新しいシステムを勉強したり
することが、できるようになるのです。

とにかく、年商10億円から13億円ぐらいの売上は、
良いことばかりしか起きなくなります。

それまでは、ダメダメ社員しか集まらなかったのが、
ネームバリューが上がり、
安定した会社として世間に認められることになるので
採用が簡単になり、優秀な人材が集まり始めます。

私も、起業してから全く人が集まりませんでしたが、
年商10億円を超えてからは色々な企業が取り上げて
紹介してくれましたので、
自然と私の会社の名前が知れ渡ることになりました。

年商10億円を超えるまで、
面接すらしたことないのに

入社希望の優秀な人材
10人以上が列を成す
状態になり、1人ずつ面接をするという、
これまで夢に思ってた感じになるのです。

福利厚生も年商10億円を超えた辺りから、
整備することができるので
社員も違う会社に転職しなければならない
という不安がなくなります。

社員が生涯あなたの会社に勤めることを
熱望する雰囲気になります。

そして、社員の気持も安定して、
仕事に集中できて、さらに売上が上がるという
好循環にもなってくるのです。

さらに年商10億円の会社には
社員が派閥を作ることが、まずあり得ません。

社長が社員の目を見ることができる規模なので、

「あいつ変なことをやってる」

と注意をしたりとかできます。

大きな会社になると派閥を作り、
そのグループごと出て行くことが頻繁にあります。

年商10億円から13億円規模は、
そういう心配がなくなります。

つまり、社長が会社の運営から
社員教育から、雇用、何から何まで支配下におく
ことができるようになります。

なので、

リスク皆無の安定経営
になります。

起業から噴出してた問題が、
知らない間に全て解決するのが10億円企業です。

これもシステムというものが関係するのですが、
10億円企業になると、

『静か』

という感じなのです。

それまでは、忙しく、
金がどうのこうの、奥さんとケンカという感じが、
年商10億円を超えて、『安定期』に一旦入ると、
台風の目と同じような状態になるのです。

周りがうるさくて大変な状況なのにも関わらず、
自分だけが静かで静寂の中にいる感じになります。

それほど安定した状態になるので、
年商10億円、13億円以上は望まない方が、

自分のライフスタイルを大事にもできるし、
時間もできるし、家族も安定して、
社員も楽しく働ける会社を経営ができるのです。

自分の給料も5,000万円から1億円を
安定して取れるので、
何でも自分の好きなことができる状態になります。
私の場合は、

合計8つの会社を経営
年商が34億5000万円
なのですが、

2の会社が年商10億円を超えていて、
他が年商5億円と3億円で、
残りは年商5,000万円の小さい赤ちゃん会社です。

なので、他の会社を全部10億円企業に
するのが私の目標です。

何度もお伝えしますが、

10億円企業は安定していて問題が少なく
優秀な人材が揃い、利益率が非常に高い

良いところだらけです。

なので、年商5,000万円の赤ちゃん会社6社を、
年商10億円にするのが私の目標になります。

つまり、8社の会社がそれぞれ年商10億円で、
合計で80億円の売上にするということです。

ポイントは、売上を上げていくというよりも、
10億円の会社を複数作るのがベストな選択になるのです。

では、経営素人でも年商10億円規模の会社に
成長させるのに、どのくらい時間がかかるか
気になるかと思います。

ズバリ言うと、

起業して3年で素人も
10億円企業社長になれる
のです。

でも、ほとんど人が起業して何年経営しても
年商10億円に到達していないのは、

『経営システム』

の問題になるのです。

多くの方が年商1億円とか2億円の
起業当時の経営システムのまあ会社を大きく
しようとしているので売上が止まるのです。

会社を大きくするときは
経営システム自体を変えなければなりません。

年商で1億円、3億円、5億円、10億円、
さらに、それ以上と全て経営システムが違うのです。

起業した当時には、
書籍や教材、セミナーや専門家に学ぶ人も多いですが

「小さな会社を運営する」

ノウハウを学んだことと思います。

そのまま会社規模を大きくしようとしても、
それは無理な話しなのです。

つまり、多くの人は経営システムを勘違いしてます。

売上が、かなり少ない人、
例えば、年商5,000万円とか、5億円ぐらいの方は、
いつも苦しんでいるのです。

なぜかと言えば、信用がないのが最大の理由です。

年商10億を超えると
一気に会社名の箔が付く
のですが、

小さい会社というのは、
いつ倒産してしまうか、社長が病期になるとどうするか、
社員が逃げたらどうする、商品開発できないとどうする、
という不安に常につきまとわれ続けます。

しかも、その状況を銀行や世間が
認識しているので、だれも助けてくれず、
不安なまま経営を続けなければならないことになります。

極端な話をするならば、
社長が死んだら一巻の終わりです。

また、小さい会社は社長が誰より
働かなければならないですから、
かなり過酷な環境なのです。

必然的に病期にもなりますし、
怪我してしまうこともあります。

とにかく心配事だらけですし、
銀行が資金を融資してくれず、
お客さまや商売のことを考えるよりも、
資金繰りのことばかり頭を占めてます。

さらに、お客さまのことを考えるより、
社員や取引先、銀行の機嫌を取ることに意識が集中して、
健全な経営ができなくなります。

小さな会社は常に不安を抱え
精神的に病むことが必然
で大変なことだらけなのです。

これらも全て経営システムを
間違えてるから会社が成長することができないのです。

経営システムが鍵

なのです。

一般的に成功者と思われている年商2億円の経営者も
かなり忙しく働いているので、
誰も羨ましいとは思いません。

きちんとした経営システムを使えば、
3年以内に10億円企業に成長させることは可能です。

そしたら、安定して全てうまくいき、
問題なく、本当の幸せな人生、会社経営ができます。

しかも、3年というのはゼロからスタートした場合で
既にビジネスをされている方ならば、
わずか1年から1年半で、10億円企業が作れるのです。
それ以上に時間がかかるのであれば、
経営システムに問題があると言えます。

10億円の経営システムさえ分かれば、
私のように、3社も10億円企業を作れてしまいます。

複数のビジネスがあることで、
一社がダメでも安心できます。

1つのカゴに卵を入れていないので、
全部の卵が一気に腐ることはないです。

もし一つの会社がダメになると、
他の会社が助けたり、資金的なモノを提供したり、
新商品を開発する為にお金を移動させたりできます。

それぞれの会社に社長がいて、
自分は、

社長は『ダサい』 ので
投資家、オーナーに昇格
します。

いつまでも自分が社長ですと、
陣頭指揮に立つ必要がなくなりますので、
必然的に時間がなくなります。

見聞を広めるために海外を旅したり、
女の子と遊ぶ時間がなくなるのです。

さらにもう1つ会社を設立したいと思い、
勉強する時間が取れません。

だから、社長を誰かに任せて、
会長やCEO、ただ株を持つオーナーに昇格をします。

10億円企業の経営システムは
任せた社長を管理する、マネジメントする
テクニックも含まれています。

なので、この10億円企業の経営システムを
手に入れたら、楽しい社長業、経営業ができるのです。

さらに、
http://mof9.com/47.html

年商13億円経営セミナー