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間違った3つの救急衛生栄養

間違った3つの救急衛生栄養

医師歴10年で西洋医学の
限界を感じ始めました…

→ http://mof9.com/25.html

しかし、勘違いして欲しくない事があります。

医学の歴史を深く勉強している人は熟知していますが、
西洋医学が日本に持ち込まれた経緯は歴史上、非常に
重要なステップでした。

東洋医学では即効性に強い技術を持ち合わせておらず
事故や怪我に対する対処の面で問題を抱えていました。
(戦争の際、傷ついた戦士を治療する事態など)

が、西洋医学では救急医学の面で非常に優れており
アクシデント時の対応システムが整っていました。

なので西洋医学のメリットは救急対応のケースには
圧倒的な力を持っています。

そういった理由で実は私自身もEMT(Emergency Medical Technician)
やWEMT (Wilderness Emergency Medical Technician)のコースを
若い頃、学習しました。

それぞれのシステムにはメリットとデメリットがある事を
理解しておいて下さい。

社会に必要なのは救急医療
衛生インフラ、そして栄養管理

私は社会に必要なのは基本3つだと思っています。

1.救急医療
2.衛生インフラ
3.栄養管理

になります。

つまり、アクシデントや事故など救急の際の緊急医療システムを
しっかりと常備しておく必要があります。

それと同時に上下水道など衛生管理インフラが整っていないと
マラリアコレラなどその他、病気を生み出します。

そして、特に発展途上国になると栄養管理システムが必要です。
慢性的な栄養失調になると免疫そのものがダメージを受けてしまい
病気にかかりやすくなります。

逆に先進国になると偏った栄養摂取による慢性疾患が
増えていますので正しい栄養学の教育を小学校で教えるなりして、
栄養管理する必要があります。

ちなみに私たちが学校で教わる『食のピラミッド』は精肉会社や
乳製品会社のプロパガンダに影響を受けています。その結果、
間違った栄養知識が広まっていると状況です。

そう考えると基本的にこの3つが社会に重要なシステムなのです。

なので、綺麗な場所に住んで、安全に暮らし、栄養のある食事を
とっていれば人間は健康的に暮らせる、という事になります。

統計データのカラクリ

逆に言えば、予防接種、ワクチン、病院出産、医療介入などは
稀なケースを除き必要が無い、

という事実が浮き上がってきます。

多くの人はワクチンや予防接種が発見されたおかげで
過去に存在していた病気を克服できた、と信じています。

が、

実はこれは衛生インフラと栄養確保が進歩しただけなのです。

その証拠に、衛生状態や栄養状態が悪い国などに行くと、
いくらワクチンを子供たちに打とうが、現在でも先進国で
過去に流行っていた病気が蔓延しています。

多くの人が気がつかないカラクリです。

裏事情を知らない知識の浅い真面目な専門家からすると
反論は色々あると思いますが、また機会があったら
この辺りの統計データの小細工なども暴露していきますので
楽しみにしていて下さい。

私は病院が必要ない、とは思いません。

西洋医療にも必要な時と場所は存在しますし
メリットも多数あります。

救急医学の進歩は目を見張る物があります。
→ http://mof9.com/25.html

 

緊急時でも、井戸水を安心して飲めるポット
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